HOME › 大阪信用金庫について
大阪信用金庫 メニュー
ディスクロージャー
地域密着型金融
地域密着型金融とは、「金融機関が顧客との間で親密な関係を長く維持することにより顧客に 関する情報を蓄積し、この情報を基に貸出などの金融サービスの提供を行うことで展開するビジネスモデル」と定義されています。
当金庫では、中期経営計画や各期の経営計画を通じて、「基本理念」を着実に実践していくことで、地域密着型金融の推進に取り組んでいます。
- 平成23年度 地域密着型金融推進計画
- 地域密着型金融推進計画の進捗状況 【平成23年6月】
- 地域密着型金融推進計画の進捗状況 【平成22年6月】
- 地域密着型金融推進計画の進捗状況 【平成21年6月】
- 地域密着型金融推進計画の進捗状況 【平成20年6月】
- 地域密着型金融への取組 【平成19年5月】
CSR活動
大阪信用金庫のCSR活動をご紹介します。 ⇒CSR活動のページへ
次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画
次世代を担う子供たちが健やかに生まれ育つ環境をつくるため、次世代育成支援対策推進法が制定されました。
これに基づき、当金庫は仕事と子育ての両立を図るために必要な雇用環境の整備等を進めるための行動計画を
策定しています。
大阪信用金庫は個人情報保護の為、
SSL暗号化通信を利用しています。
(www.shinkin.co.jpの証明書を使用)







